■常設■
エスペラント通信講座事務室(高崎市上里見/エコール近く)で行います。開催日はエスペラント通信講座にお問い合わせください。約90分の講座でエスペラントの基本文法を学びます。受講料800円。
なお、遠くにお住まいでご来会いただけない方には、DiscordやZoomを用いて同等の講座を行うことができます。開催日と時間帯はご相談に応じます。受講料800円。
■2026年■
オーストリア第二の都市グラーツ(Graz)で開催準備中。大会テーマは「Volontulado en la servo al daŭripova evoluigo(持続可能か発展のためのボランティア活動」です。早期申し込みがお得です。なお世界エスペラント協会会員は、参加費の割引が受けられます。詳細は世界エスペラント協会のサイトをご覧ください:https://uea.org/kongresoj。
カタロニアの Tiana で開催。30代までの青年に特におすすめしますが、それ以上の方も参加できます。心さえ若ければ。大会期間中に起こる皆既日食も見られるとのことです。◆主催団体である世界青年エスペラント機構(TEJO: Tutlanda Esperantista Junulara Organizo: https://www.tejo.org/) は若者(35際未満)の国際組織です。大会のほかにも、いろいろな催しをおこなっています。ときどき事務所でのボランティアも募集します。衣食住の心配はなく、ポケットマネーくらいはもらえるんじゃないかと思います。応募してはいかが? ただし、こちらは実際に若くなければ不可。同機構のサイトで確かめてください。
八ヶ岳エスペラント館で開催。会費などの問い合わ先は、「八ヶ岳エスペラント館」で検索すると見つかります。
会場は、仙台市戦災復興記念館4階第2会議室ほか。講演:「二人の島崎」およそ100年前、SNSやインターネット等がなかった時代にエスペラントを使って世界と交流していた「二人の島崎」。群馬県の島崎敏一と宮城県の島崎捨三について、群馬エスペラント会会長の堀泰雄さんと仙台エスペラント会会長の後藤斉さんにそれぞれお話いただくダブル講演を予定しています。また、今年は東北エスペラント連盟創立70周年であることから、関連番組の企画も検討しています。前回に引き続き朗読コンクールも行う予定です。問い合わせ:仙台エスペラント会;メール espe/ranto/@go/o.jp。(スラッシュを取り去りアットマークを半角に)
エスペラントで会話し討論することを目指します。ロールプレイングや寸劇も計画中。講師は Miko Sloper さん(元北米エスペラント連盟事務局長、現在タイ在住)。参加費:6,000円(北海道エスペラント連盟会員、SAT会員、35歳以下の青年、沼津エスペラント会通信講座受講者および講座修了者は、割引の4,000円)食事は各自で用意。自炊可、コンビニ・スーパー・食堂、徒歩数分。連夜の宴会は食べ物、飲み物持ち込みで。会場と宿舎はロンデタージョ(001-0045 札幌市北区麻生町1-3-13)受付は20名まで。主催は北海道エスペラント連盟。問い合わせ:メール;naoto/1955/espera/nto@g/mail.com。(スラッシュを取り去りアットマークを半角に)
会場は、東京都新宿区早稲田町の日本エスエペラント協会会館。「JKS=ようこそ」と覚えてください!とのこと。エスペラントに興味のある、若い世代のみなさん(まだまだ気持ちは若いぞという方々も!)が対象です。特にエスペラントをイチから勉強したい方は大歓迎!6月6日の関西エスペラント大会でも集まりを開くそうです。紹介文から:「青年エスぺランティスト週末のつどい(JKS)は、我々東京及びその周辺の若いエスぺランティストが企画した国際イベントです!このイベントは、国内外の若者に (1) エスペラントを学んで、実際に使ってみる (2) エスペラントを通じて新しい友だちやコミュニティーに出会う (3) 青年向け国際エスペラントイベントの雰囲気を味わう機会を提供することを目的としています。プログラムは、アイスブレイク、夕食会、エスペラント初級講座の他に(日本語ないしエスペラントによる)発表、アリガトレーヨ(エスペラント以外の言語を話したり教えたりする)、東京での遠足などです。参加者のみなさんがプログラムを提案することもできます!年が若い方も、心が若い方も歓迎です!年齢のことはあまり気にせず、気軽にお申込みください。JKSウェブサイト(プログラム表や参加申し込みフォームが載っています)はこちらのリンクから:https://sites.google.com/view/jks2026/esperanto。最新情報はJKS Instagramアカウントもあわせてご確認ください:https://www.instagram.com/jks2026_waseda?igsh=dHgzcXFnemxjOHFv&utm_source=qr」
TTKPガーデンシティ千葉(JR京葉線、千葉みなと駅/東京駅から約40分)で開催。会場はホテルと一体になっている施設で、このホテルでの宿泊も募集されています:3日(土)シングル12,800円、ツイン11,500円、先着70名まで。大会テーマは「Altiri popolon, Esperi pacon(人々を惹きつけ、平和を望む)」おもな番組は、開会式、分科会、夕食懇談会:9,500円、先着80名、講演「斎藤秀一とその時代(仮)」アジアの伝統音楽、大会後遠足、など。大会参加費:一般7月31日まで6,000円、8月1日以降7,000円。青年割引などあり。早めのお申し込みがお得です。問い合わせ:(財)日本エスペラント協会。詳細は:https://jek.jei.or.jp/ja/113hejmo-ja/に。なお、このサイトで「Peatix」というサービスを利用して申し込むこともできます。その場合、支払いはクレジットカード、コンビニ支払い、銀行振込から選べるそうです。
)東京のエスペラント会館で行われます。4級から1級まで。申し込み締め切りは11月8日(日)問い合わせと申し込みは、日本エスペラント協会へ(←サイト検索)。
紹介文から:La ĉi-jara Afrika Kongreso de Esperanto (AKE) okazos en Kpalime, Togolando, inter la 26-a kaj 31-a de decembro. La kongresejo, hotela komplekso Cristal, estas facile atingebla kaj provizas bazajn, tamen bonajn kondiĉojn por ĉiuj partoprenantoj. La aliĝo jam malfermiĝis rete, kaj la fruaj aliĝintoj ĝuos reduktitan kotizon. Ni instigas ĉiujn senprokraste aliĝi, ĉar la nombro de lokoj estas limigita. La aliĝformularon bonvolu plenigi ĉe https://mallonge.net/ake-9. Sur ĝi eblas legi ankaŭ detalojn pri loĝado kaj manĝoj, dum informoj pri ekskursoj, eventuale ankaŭ pri antaŭ- kaj postkongresoj, vojaĝaj konsiloj, la detala programo, nomlisto de aliĝintoj kaj aliaj prikongresaj novaĵoj aperos baldaŭ en la koncerna retejo, kiu nun estas en konstruado. ◆ La 9-a AKE ne estas nur kongreso, sed vivanta pruvo de la forto de Esperanto kiel ponto inter popoloj el diversaj kulturoj. Aliĝu hodiaŭ por jam registri vian nomon sur la nomlisto de la kongresanoj, kiuj estos esperantistoj el Afriko, Eŭropo, Ameriko, Azio – el la tuta mondo kun ĝuo de komuna lingvo kaj komuna idealo.[エスペラントはアフリカ大陸にも、しっかり根づき始めています]
■2027年■
ネパールエスペラント協会主催。観光やトレッキング。詳細未定。同協会の住所は:Nepala Esperanto -Asocio, GPO Box:10518, Katmanduo, NP メールアドレスは:nesp/a.199/0@gma/il.c/om。(スラッシュを取り去り@を半角に)
詳細未定。メルボルンについての紹介は次のとおり:Melburno, ĉefurbo de la subŝtato Viktorio, estas moderna kaj kultura centro de Aŭstralio, konata pro sia riĉa kultura vivo, vigla multnacia medio kaj mondfamaj edukaj institucioj, inkluzive de la Universitato de Melburno. Fondita en 1835, la urbo plurfoje estis nomata la “kultura ĉefurbo de Aŭstralio” kaj gastigas grandan nombron da festivaloj kaj internaciaj eventoj. Ĝi posedas ankaŭ la Unesko-listigitan Royal Exhibition Building kun Carlton Gardens.